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2009年6月

2009年6月 7日 (日)

秋ですかぁ!

記録更新を目指して、今が盛りの森戸詣で。

ところが様子がおかしい。

記録更新どころではないのです。

1杯目

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2杯目

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3杯目

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4杯目

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5杯目

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6杯目

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7杯目

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8杯目

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ここ迄、なにやら秋の気配

雄は何処かに行っちゃってます。

       

午後の部

9杯目、ようやくkg超えのオス。

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10杯目

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なんとか春らしく納まった (^^);

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2009年6月 5日 (金)

魂入れ込みで成就

注文しておいたコンパクトロッド

ダイワのインターライン【ST-EG83TM-DRY】と、

エギングライン よつあみ【ガリスウルトラWX8】が

ようやく配送されてきた。

        早く魂を入れねば!

           

眠い目を擦りながら、早速、丑三つ時徘徊を決行する。 

Dscf0060

風のない穏やかな先端は、深夜にもかかわらず、

予想外のアオリファンが訪れていて心強い (^^);

満潮の潮止まりでマッタリ開始となったが、

下げに転じて、潮が動き始めても何事も起こらない。

場所替えしても、状況は好転せずに夜明けを迎える。

出勤時間も近づき、おそらくは鳴るであろう

無慈悲な 【帰れコール】 まで、残すは1時間弱 (--)

何気なく、異常に墨跡の少ない、出っ張りに向かう。

果たして、ウルトラダイニーマの0.6号とフロロ2号の

ラインシステムで、この根掛り地帯に対応可能か。

この不安を解消するために、ラインを変えたのだが。

午前5時40分、今まで姿のなかったベイトの塊が

先端付近の船道目指してやってくる。

願ってばかりのチャンス到来!

Dscf0059

3.5号マ-ブルサクラダイをフルキャストして、

アピールしゃくりを数回で、なにか違和感あり?????

大きく跳ね上げて、ゆらゆらフォールで再アタックを狙う。

作戦が的中して、1.34kgの良型の雄アオリを捕獲。

Dscf0058

これで、ようやく坊主脱出に成功 ♪♪

後は気楽に、つがいの雌狙いと思ったのも束の間。

間髪入れず、まるで見計らったの如く 【無慈悲コール】

               ・

新規タックルの使用感は

振出しロッド・・・並継にひけをとらない飛距離と粘り強さ。

          3.5号の餌木までしか対応できないので、

          ボートエギングのメインロッドにはならないが、 

          単車で気軽にランガンでは主役になる見込み。

          不満といえば、インターラインの弱点で、

          収納時のラインの挟み込みに注意が必要。

          もう一点は、フックキーパーの位置。

          これが、けっこう邪魔なんです (^^)

ライン・・・・・・・・・S社、D社、G社、U社・・・色々使った結果、

          今のところ、この8本組みダイニーマは、

          表示号数より強度があるように思える。

          少々柔らか目で、キャスト時のライントラブルは

          発生しやすいが、時折棒引きで巻き取れば、

          問題は解決される・・・かな?

          

 

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